yokoshima

横島剛のブログ

大工の造作家具工事が始まりました。

大工さんの床・壁・天井が完了しました。

キッチンのフロアユニットは、既製品ではなく、大工の造作で骨組みをつくっています。

フロアユニットの他に、今月末ま壁面収納の造作家具工事が続きます。

納戸として使う洋間は、傷の付きにくい材料でリフォームしています。

本日中にはビニルクロス工事が完了しそうです。

天然木でダイニングテーブルを作成します。

天然木でリフォーム中のマンションですが、ダイニングテーブルと椅子をどのようにするのか?悩んでおりました。

そこで、箱根の銘木屋さんを覘きに行ったのですが・・・・・・・・

木目の美しさとこの板のダイナミックさで、銘木屋さんのお薦めの樟のこの板に一目惚れしてしまいました。

この板を加工して、ダイニングテーブルを作成します。どんな仕上がりを見せてくれるのか。とても楽しみです。

自然素材・天然木の家にアートを!

玄関に飾るアートの候補ですが、5種類が選ばれました。

人それぞれに好みはあると思いますが、

リフォーム完成後に、それぞれを合わせてみて、良い物に決定したいと思います。

自然素材でマンションリフォーム中

玄関を入り、正面の壁にはアートを飾ります。

大工の床・壁・天井の工事は間もなく完了して、この後は造り付け家具工事とウッドデッキ工事が始まります。

今月末までは大工工事が続きます。

工期短縮のため同時進行で、クロス職人も下地処理を始めました。

珪藻土クロスを張り始める予定です。

マンションの床に無垢フローリングを!

本日より、無垢のフローリングを張り始めました。

このマンションの床には、3種類の無垢フローリングを、部屋の使い方によって使いわけます。

自然素材と天然木でリフォームしています。

マンションの内装をリフォームしています。

毎日コツコツと大工が仕事を進めています。

着工から3週目で、床・壁・天井などを張り、リフォーム後の間取りの様子がわかるようになりました。

都内マンションのリノベーション

マンションのリフォームが始まりました。

通路・エレベータ・エントランスの床養生します。

家具類を搬出、処分します。

解体が始まります。

解体がほぼ完了し、清掃片付けします。

産業廃棄物を運搬処理して、養生の方付け、清掃して本日の仕事は完了しました。

来年から内装の工事が始まります。

ワンルームマンションをリフォーム

木材に色を付けて、クロス工事が始まります。

クロスと言っても、珪藻土の自然素材を使います。

本物なので、左官仕上げと雰囲気は変わりません。

ヴィンテージマンションリフォーム

マンションのスケルトンリフォームです。

大工工事が始まりました。

天井を可能な限り高くしたいので「折り上げ天井」としました。

間仕切り壁を造ると、ユニットが入らない。なので

バスルームを先に入れます。

バスルームの壁も木目調にしました。

間仕切り壁を造り、壁と天井の石膏ボードを張ったら、次は無垢フローリングを張ります。

 

集合住宅も天然木でリフォームします。

マンションを高級なヴィンテージ物に仕上げたいと思います。

きっと、皆様も真似したくなると、期待でワクワクしております。

床の傾きを直すために、スケルトンリフォームとなります。

解体工事が始まりました。

1日で解体が完了しました。

床と天井は傾きを直す予定ですが、今回は間取りの都合で、壁の傾きを直せませんでした。

壁下地を残して、空っぽの状態です。

 

中古マンションを購入してリフォーム

集合住宅も天然木でリフォームすれば、癒し空間になると考えていました。

そこへマンションを購入したオーナーから「おまかせリフォーム」のご依頼が。

物凄い傷み具合。これは、やりがいがあります。

「水廻りは全滅」ですね。

お風呂も狭いので、広くしたいです。

床が傾いているようです。

天然木をふんだんに使って「本物」の雰囲気作りがしたいです。

玄関収納はもっと使いやすく、収納量も変えたいですね。

敷地内に置かれた物置は撤去するそうです。

 

「天然木の家づくり」セミナーを開催

自然素材にこだわる家づくりだからこそ、失敗する原因があったりもします。

実際に合った「こわい失敗の話」なども交えながら、天然木の家造りについて学んでいただけます。

家づくりの失敗裏話は、プロが話をしたく無い内容なので、めったに聞く機会もなく、とても参考にしていただけるはずです。

「豪華フル装備の天然木の家・モニター募集」についても説明会をいたします。

*ご予約のお電話をお待ちしております。

ネット・ゼロ・エネルギーハウスの目標を掲げております。

暮らしのスタジオがお薦めしている家造りは、家族が健康でいられる総天然木の家。

天然木の家でありながら、全館冷暖房がエアコンたったの1台で可能な高性能な省エネ住宅でもあります。

弊社が目標を掲げているネットゼロエネルギーハウスは、国が助成金を用意して後押ししているエネルギー政策の一つです。

省エネ性能と創エネ性能を搭載して、ご自宅のエネルギー消費量を実質ゼロにすることで、ZEHの助成金申請が可能になります。

弊社のご提案している省エネ住宅は、ソーラーパネルを採用することで、ほぼZEH申請可能な性能になりますから、対象となりそうなお施主様にお薦めしています。

以下、弊社の目標を公表いたします。

「夏涼しく・冬暖かい」だけでなく、

「実際に震度7に耐えた」耐震性能もご提案しております。

箱根・伊豆エリアで外構工事

階段の脇が崩れているので、ブロックで補強します。

ブロックはモルタルで仕上げます。

崩れている階段の下には、もう一つの階段を造ります。

枠を入れ、地盤を階段の形にします。

ブロックを設置して、階段の形に

鉄筋とモルタル詰めで、補強します。

崩れていた地盤部分にもブロックで補強します。

このあと、ブロックのままでは見た目が悪いので、モルタルで仕上げします。

別荘で池造り

池を造る予定地に

ベース造りが始まりました。

コンクリートとブロックで形を造ります。

給水口と排水口を設置。

自然の力で、川の水が入り、川に戻るように配管します。

あとは、防水モルタルで仕上げを行います。

箱根・伊豆エリアで自然素材の健康住宅を。

囲炉裏の造作が進んでおります。

ブロックを積み、その回りは掘りごたつのように座ります。

断熱材を敷き込み、木下地を回します。

仕上げには、肌触りの良い桐の板を使います。

真冬でも足元は暖かくなるはずです。

 

 

現場では「春爛漫」です。

少し気温も暖かくなり、過ごしやすくなりました。

梅が満開です。

ツバキの花はもう少しです。

さわやかで綺麗な白い花ですが、何の花なのかわかりません。

教えていただけると助かります。

水仙も咲いています。

敷地内には大きな桜の木もあり、これから楽しみです。

伊豆・箱根エリアで池造りしています。

青い部分のわずかなスペースではありますが、池を造ります。

水は水道水ではありません。

敷地内を流れている川から取水します。

取水のための配管工事が始まりました。

伊豆・箱根エリアでウッドデッキを造る。

ウッドデッキは、10年を超えると腐食して、作り直しになる。このような事例をよく見かけます。

メンテナンスを考えると、腐食しにくく作ることがベスト。と思います。

なので、アルミバルコニーで架台を造り、手摺と床は味わい深い無垢とします。

無垢は腐食しにくく耐久性の高い南洋材を使います。

完成すれば、窓からの景色が一変すると思いますが、楽しみです。

もうひと手間をかけて、味わい深い家造りをしたい!

囲炉裏の間も、見た目には完成しそうな状況ですが、

囲炉裏の断熱やカウンターの材質などにこだわって、ここからも手間を惜しまず造ります。

囲炉裏のカウンター材をさがして歩き回りましたが、良い物を見つけました。

杉の木ですが、樹齢300年くらいでしょうか。新潟の国産材だそうです。

目が詰った良い木目柄になっています。

この板をカウンターに加工します、が、

あえて木の皮の部分をカウンターの縁に残したいと思います。

味わい深い囲炉裏になりそうです。

手間をかけて、知恵を絞り、せめてその分は「良い家造り」になる事を願っております。

中井町で建具の塗装

総天然木の家は、無垢材の建具が標準仕様です。

塗装品が標準なので、このような手間をかけることは滅多に無いことですが、無垢の建具に色付けをしています。

塗料はオイルを染み込ませて色を付ける「自然塗料」

なので、木目が活きています。

渋い色柄で仕上がりました。

伊豆・箱根エリアでウッドデッキをつくります。

ウッドデッキは天然木で造ります。

ウッドデッキの良く見る失敗は、木が腐って造り直しになってしまうこと。

なので、熱帯で育つ木、腐食しにくい木材で造ります。

ですが、かなり高い位置にウッドデッキを造らねばならず、腐食しにくいとはいえメンテナンスが心配でした。

メンテナンスを極力減らすために、アルミバルコニーの架台を造りました。

ここに天然木で床と手摺を造作します。

湯河原を超えて伊豆の注文建築現場へ!

キッチンの給排水工事が始まりました。

キッチンは天然木タイプの扉をセレクトしました。

無垢扉に塗装のタイプ、どちらの色にするか?思案中です。