yokoshima

横島剛のブログ

箱根でLDKをリフォームしています。

床を壊して、コンクリート打設後に、床を張り直しています。

赤松の自然材の良い香りが漂っています。

床張りが間もなく完了。

キッチンの換気扇の下がり壁を造作し、コンセントと換気ダクトを設置します。

アイランド型キッチンを設置します。

エアコン撤去、クロスを貼り換えます。

今回は白い珪藻土クロスをセレクトしました。

床は木目を活かしながらホワイト塗装しました。

白い床・壁・天井に赤いキッチンが映えます。

和室の押し入れは布団収納しやすく棚を作り直します。

内装はもちろん桐です。

二宮町で天然の木のリフォーム

赤松の床材を張ります。

天井・壁に石膏ボードを張ります。

壁は珪藻土仕上げになる予定です。

収納を造作します。

内部は床・壁・天井の全てを桐材で仕上げています。

二宮町で内装を自然素材リフォームしています。

浴室の解体で見つかった土台の腐食は取り換えしました。

作業のために外壁を壊したので補修します。

防水シートとシーリングで防水処理します。

内側からは防水テープで処理しました。

モルタルを塗ります。

あと残るのは、柄付けと塗装です。

小田原でブロック・フェンス工事

水平に糸を張り、レベルを保ちながらブロックを積んでいます。

77mのブロック積みは、一週間ほどかかりました。

天端のモルタル詰めとフェンス工事で完成します。

中井町で屋根・壁・階段の塗装工事

20年を経過して、塗装に劣化部分がありました。

鉄骨階段の錆なども目立ち、いよいよ社屋の改修工事を始めました。

鉄骨階段は錆を落とし、錆止めを塗り、シリコン系塗料で仕上げます。

外壁は下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りで、30年耐久の塗装仕上げとなります。

間もなく完了する直前に悪天候に見舞われて、中断しています。

中井町で外壁改修

社屋の外壁を塗装しています。

20年を経過して、ぶつけたところなど傷だらけです。

張替えなどで補修します。

足場を掛け

全体を水洗いします。

必要なヵ所はケレン処理して、シール増し打ちします。

小田原で無垢フローリングを塗装

オレンジ系の床をコゲチャで塗装しました

天然由来の原料をベースとした、人と環境に優しい塗料を使っています。

ガス乾燥機を設置して、防水パンの交換で、工事は完了です。

二宮町で雨樋工事

昨年の台風で雨樋が脱落しました。

全体に劣化が激しく、全交換となりました。

箱根町でキッチンのリフォーム

箱根町でLDKのリフォームが始まりました。

 

押し入れは棚形状を変更するため、内部のみ解体します。

既存のミニキッチンはアイランドキッチンに。

キッチンを撤去しました。

床材は無垢赤松の床材に変更します。

アイランドキッチンは2パターン検討

白い床にアクセントの赤いキッチン。

もしくはダークな木目調のキッチン。

ご家族皆で楽しめそうな「赤いキッチン」に決定しました。

二宮町で自然素材のリフォーム中。

エアコンの配置を決めて、ダクトを付けておきます。

解体した部分には、黒くカビている断熱材が・・・

お施主様にご報告したところ、新しい断熱材に取り換えすることになりました。

解体して小屋裏をチェックしたところ、心配していた雨漏りは見当たりませんでした。

耐力壁の補強金物が古く、強度が無いために、新しい金物で補強することになりました。

金物で補強できる部分が殆どですが、出来ない部分はパネルで補強することになります。

天井下地の弱い部分は、新しく野縁を取り付けました。

天井裏には高性能な断熱材を敷き込みます。

壁内には新しい断熱材を充てんします。

断熱工事が完了です。

二宮町でお風呂をリフォーム

浴槽やタイルを解体しました。

在来工法の浴室は、防水性が低く、木部が腐食していることが多いのですが、比較的きれいな状態です。

腐食した土台などは交換します。

二宮町で天然木を贅沢に使いリフォームします。

床は根太を残して解体しました。

古い断熱材も撤去して、高性能な断熱材を入れます。

隙間なく断熱材を設置して、やむを得ない隙間には断熱材を充てんします。

断熱材の上には防湿フィルムを敷き込み、床断熱工事は完了です。

小田原の平屋をリフォームしています。

石油給湯器は撤去して

ガス給湯器に取り換えます。

古い洗面台は

取り換えました。

浴室はユニットですが、錆びていて、クリーニングも修理も不可です。

解体して、配管を取り換えます、

新しいユニットバスに合わせて開口部を壊します。

あとはユニットバスの設置です。

キッチンのリフォーム

古くて汚れてしまったIHは

交換が可能です。

あとは、システムキッチンをクリーニングして完了です。

ECOな家、ZEHをおすすめします。

ZEHはゼロエネルギーハウスの略。

ネットゼロエネルギーハウスとは、電気消費量が計算上でゼロになる家造りです。

それは、新築でもリフォームでも可能です。

ネットゼロを実現するためには、全体の断熱性能を高めて電力消費を抑え、屋根に太陽光発電を搭載します。

日本のエネルギー事情を考えると良い考え方ですし、国からの補助金事業も公募されているので、ネットゼロエネルギーハウス支援事業に参加しています。

省エネ性能と創エネ性能を搭載して、ご自宅のエネルギー消費量を実質ゼロにすることで、ZEHの助成金申請が可能になります。

暮らしのスタジオがお薦めしている家造りは、家族が健康でいられる総天然木の家。天然木の家でありながら、全館冷暖房がエアコンたったの1台で可能な高性能な省エネ住宅です。

弊社のご提案している天然木の家は、そもそも省エネ住宅。

ソーラーパネルを採用することで、ほぼZEH申請可能な性能になりますから、対象となりそうなお施主様にはお薦めしています。

弊社の目標は、平成32年度末迄に、請負棟数全体の50%をネットゼロにすること。施工事例や実績をHPに掲載してまいります。

以下、弊社の目標を公表いたします。

 

二宮町で新築そっくりにリフォームします。

解体工事が始まります。

傷をつけたくない部分は養生します。

壁を解体しています。

断熱材が汚れているので、取り換えることにします。

リフォームは見えない部分の計画は立てられないので、解体中に追加となる部分がかなり多くなります。

段取り良く、床が解体されます。

浴室の解体は、2日間かかりそうです。

小田原で空き家のリフォーム。

天井のビニルクロスを珪藻土クロスに張り替えて、照明器具をLEDに取り換えました。

照明器具は埃のたからないダウンライトを選び、充分な明るさを確保できるように計算された配置と個数を取付します。

小田原で無垢床材をリフォーム

無垢の床材に補修不可能な黒いシミ汚れです。

補修屋さんも、黒く汚れた木目を茶色い木目には直せないとの事でした。

思い切って表面を削り、直すことにします。

無垢は張り替えずに綺麗に直せるところが非常に良いのです。

削った後に、自然塗料を塗布したところ、今まで以上に天然木の風合いが。

木目が美しい、天然木らしい床になりました。

マンションも自然素材リフォームで癒し空間になります。

完成が間近となっています。

バスルームの色柄はインテリアコーディネーターのセレクトです。

洗面化粧台は私がセレクトしました。

トイレの手洗・モザイクタイルはインテリアコーディネーターがデザインしました。

キッチンの造作カウンターにもモザイクタイルを貼りました。

現在製作中のダイニングテーブルとタイルの色はマッチすると思います。

完成が楽しみです。

本日は、ハウスクリーニング業者が入りました。

天然木でマンションリフォーム。

ウッドデッキ側にはカーテンを設置します。

インテリアコーディネーターのセレクトはカラシ色。

珪藻土と天然木に合いそうな色合いです。

マンションも自然素材で癒し空間に。

電気工事が完了します。

ペンダントライトにはこだわってデザインしました。

仕上がりが楽しみです。

食器棚も外側は赤松材で、内部は桐で造りました。

内部には照明が付きます。

和風な障子が入れば、食器棚の完成です。