【現場】防湿フィルム敷き

築70年の古民家リフォームの様子。

根太間に断熱材が入り、その上から防湿フィルムを敷きました。

防湿フィルム敷きの目的は読んで字の如く、

床下の湿気対策となり土台、大引き、根太など木部の湿気による腐り、腐朽によるシロアリの被害を防ぐため。

インスタグラムもご覧ください!

instagram→https://www.instagram.com/kurashinostudio_official

関連記事

  1. 【現場】赤松フローリングの床張り

  2. 無垢の一枚板

  3. 【LDKリフォーム】キッチンを設置します

  4. 床の間アクセント

  5. 無垢材の床にロボット掃除機は使えるの?

  6. 粘り強い横の力で地震に耐える!