リフォームも見えなくなる部分が大切と感じます。

リフォームをしていると、解体の際には木部の腐食が見つかります。

なので、今回も土台・柱の腐食が見つかり、交換しましたが、

床の断熱や

壁の断熱にも

良い断熱材を使うと、快適性はかなり違うものです。

ですから、断熱材には少しばかりお高いものですが、4等級の高性能なものをお勧めしております。

関連記事

  1. 鎌倉で新築計画、地盤調査を行う

  2. 天然木の平屋をメンテナンス

  3. 箱根を超えて「夢ハウス」の家、新築工事中です。

  4. 住宅展示場では見ることのできない「本物の木の家」

  5. 横浜で階段のリフォーム

  6. 横浜で玄関リフォームが完了しました。